履歴書を入れる封筒について。
ハローワーク添え状、履歴書を入れる封筒の表の左下には、「応募書類在中」ではなく、「履歴書在中」でいいのですか?
こんにちわわ(笑) 同封される内容物(ハロワの紹介状・添え状ヘッダー・履歴書・職務経歴書など)セット必ずで郵送しますので、それらの書類を総称として、応募書類在中 と赤字 または 朱 で記入してください。
履歴書を購入されますと、履歴書在中 と最初から印刷されていると思いますが、その封筒は使用せず、新たに白の無地の封筒を購入さえて、記載してください。頑張ってね (^O^)
商工会議所の面接の件(嘱託社員・事務)
近々、地元の商工会議所で面接を受けます。
嘱託で仕事は一般事務でした。
面接ではどんなことを聞かれるのでしょうか?
今まで民間企業あの面接しか受けたことがないので、予想がつきません。
経験者の方がおられましたら、教えていただけますでしょうか?
以前、雇用情報等調査員の採用で面接をうけました。
しかし、前職(教育委員会より高校生の就職指導支援員を委嘱されていた)とハローワークの推薦(前職で人脈が出来ていた)で、面接する前から採用が決定しており、商工会議所会長との面談だけで終了でした。商工会議所は個人商店の方々(法人はNGです)をメインに仕事をされております。確定申告・労災・融資関係等の事務処理がほとんどです。パソコンが扱えないと仕事になりませんので、事務のキャリアとスキルを聞かれるものと推察致します。
私は、51歳の下肢障害者で(左股関節がかなり悪い)普段は杖を使用しています。

今の職場は障害者雇用で求人には「病院の受付」になっていたので前職も病院の受付経験があったため採用されました。しかし、半年経っ
て自信が付いてきた頃に事務長に呼ばれ「リハビリ室」の異動を命じられ仕事内容は「事務が中心でたまに物理療法の簡単な操作だけだから」との話だったので断れば解雇になると思いしぶしぶ引き受けました。

所が1年後に電子カルテ化になり事務量が大幅に減少し、理学療法士(以後PT)から事務量が減って暇になったので外来患者だけでも本格的に物療の手伝いをして欲しいと言われ断ることも出来ないので、やり始めましたが午前中は殆ど立ちっぱなしで、元々股関節が悪いので腰に負担が掛かり慢性腰痛になってしまいました。

それでも痛みを我慢しながら湿布を貼ったり自宅のマッサージチェアを使用して騙し騙し何とか仕事を続けてましたが今年の4月頃から右肘が物を持てない位、痛みが出現したのです。

股関節の主治医に診て頂きましたが専門が違うため曖昧な診断で一応、湿布で様子を見る事になり湿布を貼れば治るだろうと思ってましたが半年経っても全く痛みが取れません。

前日PTの主任から何も前ぶれも無く「これからは物療全般をやってもらう事になりましたから」と突然に言われ、
以前は「事務の仕事を優先にして」と言っていたのに今では「患者が第一だから物療を優先に事務で出きない部分は私がやりますから」と言うのです。

前から何度も腰痛と肘痛が酷いと訴えているにも拘わらず、今よりキツイ仕事をさせようとしています。

「リハビリ助手」として採用されたのなら文句は言えませんが、障害者雇用の事務で採用されたのに「リハビリ助手」だなんて騙された気持ちです。

「リハビリ助手」の求人だったら応募しませんでした。体はもう限界なんです。他院に受診したくても忙しくてなかなか行けませんでしが、今日、他院に上肢専門の医師の外来曜日を聞くと今日、いらしてると言うので診察して頂きました。

診断名は簡単に言うと「テニス肘」と言って使い過ぎによる痛みだそうです。

医師は「安静にしてるしかない」とおっしゃいましたが、何とか痛みを緩和させながら仕事を続け、これ以上の無理はしたくないのです。

仕事を辞めるか我慢して続けるしか道はないのでしょうか?

どなたか、アドバイス宜しくお願いいたします。
ちょっと無理を言う病院ですね。おかしいこともいっぱいありますよ。
まず下肢障害者ということで、障害者雇用で病院に採用されたわけです。
それなのに下肢障害者なのに立ち仕事をさせられる。これは異常でしょう。
ありえないことですよ。しかるべき機関が知ったら病院はえらいことになり
ますよ。一つの社会問題を起こすことになりますよ。障害者に対する配慮
がないどころか、いじめのような仕打ちですよ。ハローワークでも労働基準
監督署にでも訴えればすぐに病院に改善命令や指導が入りますよ。
質問者様は堂々と訴えて下さい。よく訴えるとその職場にいずらくなるとい
いますが、それは間違いですので。正しいことをしたなら、あとは堂々とし
ていればいいのです。労働基準法第104条,労働安全衛生法97条に
「労働基準監督署等行政機関へ内部告発したことを理由とすること」で解雇
ができないことにもなっています。
あと気になるのはテニス肘のことです。これは間違いなく労災ですよ。
勤務先の病院に労災であることを申請して下さい。労災と普通のけがでは
すごく違いがありますので。労災保険が使える、それを理由に休職できる、
その間傷病手当がもらえる、休職が長いを理由に解雇できない等です。
最後の「休職が長いを理由に解雇できない」は労働基準法第19条(解雇制限)
で守られています。
以上ですが参考にして下さい。というより私が言ったことを行ってほしいと思います。
質問者様の良い方に行けばいいですね。応援していますよ。がんばって下さい。
もし何か困ったことがあれば、いつでも私に回答リクエストして下さい。力に
なりますので。
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